ビルド規模と利用方法をお知らせください
- 同時にキューに入れる、または並行して実行するビルド数
- 1回あたりの予想ビルド時間と1日の実行頻度
- 利用中のコードホスティングサービスと自動化ツール
- SSH、VNC、または両方の利用が必要か
- 基本の256GB SSDでキャッシュと成果物を保存できるか
現在ご利用いただける構成はCDNMac M4のみです。M4、16GB RAM、256GB SSDを搭載しています。大容量ストレージは注文時に固定オプションとして選択できます。
導入相談、拠点・遅延、技術的な問題、請求では必要な情報が異なります。まずお問い合わせ内容を選び、必要事項をまとめたメールを作成してください。ご注文済みの場合やデバイスに関する問題は、コンソールからチケットを送信してください。
導入相談、拠点、技術、請求から選択してください。
用途、拠点、利用期間、発生時刻、希望する結果を記載してください。
新規のご相談はメール、ご注文やデバイスの問題はコンソールのチケットをご利用ください。
このフォームはブラウザー内でメールの件名と本文を作成します。内容がウェブサーバーに送信されることはありません。送信前にメールアプリで内容を確認・編集できます。
問題を再現できるだけの情報があると、追加確認のやり取りを減らせます。以下の情報は状況に応じてご提供ください。問題に関係のない機密情報を送る必要はありません。
現在ご利用いただける構成はCDNMac M4のみです。M4、16GB RAM、256GB SSDを搭載しています。大容量ストレージは注文時に固定オプションとして選択できます。
秘密鍵、アクセストークン、証明書のパスワード、機密情報を削除していないプロジェクト情報は送らないでください。長いログは、必要な部分だけをメールまたはチケットに添付してください。
公開フォームに完全な支払い情報を入力する必要はありません。利用可能な決済ゲートウェイと注文金額は、コンソールに表示される内容をご確認ください。
コンソールのチケットでは、注文情報、デバイスの状況、以後の対応履歴をまとめて確認できます。すでにチケットがある場合は、新しいチケットを作成せず、同じスレッドに発生時刻、再現手順、機密情報を削除したログを追加してください。
対応順はお問い合わせの種類、情報の充足度、各窓口の状況によって異なります。公表していない固定の応答時間をお約束するものではありません。追加情報が必要な場合は、元のメールまたはチケットでご連絡します。
フォームで番号を作成し、メールの件名に記載します。以後も同じ番号でやり取りを続けられます。
導入相談、拠点、技術、請求のお問い合わせはそれぞれ適切な窓口へ送信されます。ご注文済みの場合は、コンソールのチケットから注文履歴を確認できます。
追加情報の依頼が届いたら、元のメールまたはチケットに返信し、発生時刻、再現結果、機密情報を削除したログをお知らせください。
返信先メールアドレスが有効か、問題の概要が明確か、拠点と利用期間が正しいかをご確認ください。不要な鍵、トークン、証明書のパスワード、支払い情報は削除してください。
現在ご利用いただける構成はCDNMac M4のみです。M4、16GB RAM、256GB SSDを搭載し、6拠点から選択できます。日・週・月・四半期単位でご利用いただけます。